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Air ZONE TEK10 BLASTERが3日間限定で半額に!


本日10月29日より3日間、Air ZONE TEK10 BLASTERが半額の997円になっています。
これはトイザらスの店舗でもオンラインショップでも同様です。



TEK10.jpg
という事でさっそく1丁買い増ししてきました。
セールを行っている為か、発売当初よりも多くの本数が店頭に並んでいました。



今回はパッケージの上から空撃ちして発射音が良くエアの噴出量が多そうな物をチョイスして購入してみました。



帰宅して初速測定を行ったところ、改修済の物とほぼ同じスコアが出ました。



やはり以前購入した物は「ハズレ」を引いてしまったようです。



皆さんも今回のセールで購入する際にはよく選んで購入ください。



ではでは。



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  1. 2010/10/29(金) 22:56:14|
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台湾製ポンプアクションブラスターの性能やいかに?NXTショットガンの巻


ブレイジングバーストが発売され、ネット上でも入手報告がちらちらと聞こえてくる今日この頃ですが、
今回の記事はNerfではなく他社のブラスターです。
しかもおそらく日本初紹介です。



NXT01.jpg
「NXT GENERATION NEXT SHOTGUN」
ハンティングをモチーフにした玩具を展開しているNXT GENERATIONのショットガン風ブラスターです。
販売されているのはアメリカですが、製造は台湾で行われているようです。



NXT02.jpg
パッケージから出したところ。
ブラックのボディと木目調のストック・ポンプハンドルがリアルですが
バレル部のオレンジ色が玩具である事を示しています。



NXT03.jpg
レイダーとのサイズ比較。
大柄ですが、グリップや本体はいがいと細く、子供でも握りやすくなっています。



NXT04.jpg
ポンプハンドルにはメーカーのロゴが。



NXT08.jpg
NXT09.jpg
付属のダーツは上の画像の黄色い物です。



長さはNerf用の半分程度、直径は1mmほど小さくなっています。
吸盤とマジックテープ式の2種類が各3発付属しています。



このダーツが曲者なのですが、それは後述。



このブラスターは単発式なのですが装填方法が変わっています。



NXT06.jpg
実銃の廃莢ポートにあたる部分にボタンがあります。
このボタンを下に下げると



NXT07.jpg
バネの力でカバーごと跳ね上がります。



NXT10.jpg
この開いた部分に



NXT11.jpg
ダーツを装填し、手動で位置を元に戻します。



NXT19.jpg
装填後、ポンプハンドルを前後させてコッキング、発射準備完了です。
ハンドルの最大後退位置は画像の様になります。



肝心の発射性能ですが、初速は速い(13mps程度)ものの、発射直後からダーツの軌道がぶれて
急速に失速、5mあたりから一気に落下します。



これはおそらく、エアーの噴出量に対してダーツの全長や重量のバランスが悪く、
飛行中のダーツが安定しないのが原因だと思われます。



また、ダーツそのものの工作精度も低く、
NXT20.jpg
ゆがみは当たり前、ひどい物は穴の位置もずれています。
これではマトモに飛ばなくてもしかたないかと。



このブラスターには別売りのリフィルもあるのですが
NXT12.jpg
NXT13.jpg
色が違うくらいで工作精度は同じような物でした。
ちなみに吸盤とマジックテープが半々、各18発入っていました



そこで、Nerfダーツを改造して使えないか試してみました。



NXT14.jpg
まず、マイクロダーツの長さをカットしたもの、さらに側面をカットした物を用意しました。



NXT15.jpg
長さを変えただけのものはそもそも入りませんでした。



NXT16.jpg
側面をカットした物は装填はできましたが、発射した際にバレル内部で止まってしまいました。
吸盤のフチがバレル内部に引っかかってしまいました。



マイクロダーツが撃てないということは径の細いストリームダーツの出番なんですが、
NXT18.jpg
こちらも装填できません。



NXT17.jpg
付属のダーツより短くしても装填できませんでした。
これは、ストリームダーツ内の芯がマイクロダーツよりも長く、ショットガンブラスター内の
軸と干渉してしまうためでした。



改造してもNerf用のダーツが使えず、専用のダーツは品質に問題がある。
このブラスター、満足いく性能にするにはなかなか苦労しそうです。
とりあえずはスプリングを弱いものに換装し、ダーツを安定させる方向で進めてみたいと思います。



いっそ、この専用弾の吸盤とマジックテープをストリームダーツに取り付ける改造の方が
簡単で使い道がありそうな気もします。



ではでは。



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  1. 2010/10/25(月) 22:57:53|
  2. Nerf
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NERF N-STRIKE REFREX-IX1とBARRICADE RV-10の日本発売決定


今回の情報は当ブログのコメント欄でラグさんに教えていただきました。ありがとうございました。
Nerfの国内展開に新たな動きがありました。



小型単発ブラスターとして人気のREFREX IX-1、待望の国内販売が決定しました。



最近の国内版の流れにあわせて名称をハンドガット IX-1と改めて、黄色それぞれを単品で販売するとの事です。
amazon.co.jpによると発売は12月25日の予定とのこと。



パッケージの画像はありませんが、海外のサイトにあった画像に近いものになると思われます。



HNR93242lg.jpg



海外でもまだこのパッケージは発売されたばかりで、今までは米トイザらス限定の6丁セット「アタックユニット」や
トランプゲームと一緒になった「クイックブラストゲーム」、ターゲットと一緒になった「テックターゲット」など
セット売りが中心だったこのブラスター。
まさか日本でお求め安い価格(1000円以下)で単品買いできるようになるとは。



 



そして、まだ世界レベルで情報の少ない最新型ブラスター、BARRICADE RV-10はオートバリケード RV-10の名前で
来年3月17日に発売されるそうです。



6ef190ecb42b3297850ec8dd982a07b7.jpg



電動10発装填ということでセミオートのハイパーファイアとも言ってもいいこの新型ブラスターは
まだアメリカでも正式発売にはなっていません。
アルファトルーパーの時も日本からの情報が世界最速でしたが、
もはやNerfの新製品についてはアメリカでも日本でもそれほど時差無く入手できるのが当たり前になりつつありますね。



このオートバリケードは3675円で販売予定との事です。



 



来年以降も国内でのNerfの展開が続く事がわかって一安心、どころか驚きのビッグニュースでした。
これからもNerfから目が離せませんね!




ナーフ N-ストライク オートバリケード RV-10
クリエーター情報なし
タカラトミー



ナーフ N-ストライク ハンドガット IX-1 ブルー
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タカラトミー



ナーフ N-ストライク ハンドガット IX-1 イエロー
クリエーター情報なし
タカラトミー


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  1. 2010/10/16(土) 20:33:08|
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不調のAIR Zone TEK 10を改修しました。


前回の記事でTEK 6に射撃性能で劣っていたTEK 10。
本来の実力はこんな物ではないはず、と改修することにしました。



ブラスターの改造はメーカー非推奨です。
当記事を参考にして行ったあらゆる行為について当方では責任を負いません。
全ては自己責任でお願いします。



tek10rev1_01.jpg
コッキングハンドルを外し、本体を開きにしたところです。



tek10rev1_02.jpg
内部パーツ類。パーツ点数は少なくシンプルにまとめられています。



tek10rev1_03.jpg
おおまかに分類するとこんな感じの構成です。
(上2枚の画像、トリガー付近のスプリング位置が間違っています。)



tek10rev1_04.jpg
シリンダーからトリガーまで1本の金属線で接続されています。
パーツ数削減の為かと思ったら思わぬ理由(後述)がありました。



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シリンダーを外した銃口付近。
ピストンとシリンダーとの接続部分にはゴムのパッキンが装着されています。



tek10rev1_06.jpg
取り外したパッキン。グリスがたっぷり塗られています。



tek10rev1_07.jpg
シリンダーにもグリスがたっぷり。
このグリスとゴムパッキンの柔軟性でエアを逃がさずにダーツまで送り込んでいます。
さらに



tek10rev1_12.jpg
上の画像の様に発射時に密着度を上げるような工夫がされています。



ここまで工夫されていながら、何故低出力なのか。
原因はピストンでした。



tek10rev1_09.jpg
ピストン内部。
紫の部分にはゴム製のピストンカップが付いていますが、付けたままの写真を撮り忘れてました。
写真に写っているゴム製のOリングが今回のポイントでした。



Oリングの径とピストンの内径があっておらず、エアを逃がさないシールの役割よりも
ピストンの動きを妨げる抵抗として作用していまったのでした。



これは、以前に同じAIR Zoneブランドの8シューターブラスターを改造したFTSさんの記事と同じ結論でした。



となれば同じ様な対応方法で解決できるのではないかと思い、Oリングを取り外して
ピストンの内径にあわせて水道工事用のシールテープ(DIYショップなどで100円程度)を巻いてみました。



tek10rev1_10.jpg



巻き数を調整して適度な圧が掛かるようにセッティングをして、試射を行なったところ、
特定箇所のシリンダーで威力が極端に落ちることがありました。
どうやら分解を繰り返しているうちにグリスが落ちてしまったようです。



この場合は問題のある部分のシリンダーに



tek10rev1_11.jpg
画像の様にダーツを挿しっぱなしにしたり、シールを貼って識別できるようにして再分解してみましょう。
おそらくはグリスが落ちてしまっていると思います。



以上のような調整を行った上で、再度測定を行いました。



TEK10rev1.jpg



TEK 6にも負けないスコアがでました。
これが本来のTEK 10の実力なのでしょう。



パーツ数も少なく、自分でなにかしら手を加えたら素直にダーツ飛びに反映されるので
エアブラスターの基本構造を理解するのに、このTEK 10は適しているかもしれません。
まぁ、本音を言えば初期不良などなく、買って来てそのまま使えるのが一番なのですが。



ではでは。



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  1. 2010/10/13(水) 22:54:51|
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エアゾーンのREVタイプ、はたしてその性能は? AIR Zone Tek 6 &Tek 10ブラスターの巻。


AIR Zone関連の話題が続いていますが今回も。
パニッシャーと共に日本のトイザらスで発売されたTEK 6ブラスターとTEK 10ブラスターです。



AIR Zoneブランドで販売されていますが製造はBuzz Bee社が行っています。



TEK_02.jpg
こちらがTEK 6。価格は1499円。



TEK_01.jpg
こちらがTEK 10。価格は500円高い1999円。



TEK_05.jpg
青と銀を基調にアクセントのカラーを変えてシリーズ感を強調したカラーリング。
ぱっと見では同じようなスタイルですが大きさはかなり異なります。
若干シャープなTEK 6と大柄な分丸みを持たせた感じのTEK 10。



TEK_04.jpg
マーベリックと比較。TEKシリーズにあわせて初期型の青マベです。



TEK 6、TEK10ともにマーベリック同様に1発発射する度にコッキングが必要です。



TEK_07.jpg
TEK 6の銃口部。6連シリンダー搭載。



TEK_06.jpg
TEK 10の銃口部。こちらは10連シリンダー。



銃口を見てもらえれば分かるように、Nerfファイパーファイア(DXブラスター)同様に
先込め式のシリンダーが回転して発射されるタイプになります。



TEK_12.jpg



ハイパーファイアとの違いは、コッキングする際にシリンダーが回転し、トリガーを引く際には
シリンダーが固定されているという事です。
これによりエアーのロスを減らしているようです。
安全性という面ではNerfに劣りますが、少ないエアパワーを有効に使うには良い設計です。



TEK_08.jpg
TEK_09.jpg
コッキングのハンドルはこの位置までスライドします。
スライドの軌道が直線的ではなく若干のカーブを描くのはBuzz Bee社のブラスターに良く見られる特徴ですね。



TEK_11.jpg
付属のダーツを装填。
前の記事でも書きましたが、ダーツの素材がNerfの物とは違い、若干硬くなっています。
このダーツはNerfに使わないように注意しましょう。
逆に、TEK6、TEK10では問題なくNerfのダーツには使用できます。



TEK_13.jpg
TEK10にはターゲットが付属しています。
CDくらいの大きさのターゲットなので、100点のゾーンに当てるのはかなり難しいです。



TEK_14.jpg
材質はなんと厚紙一枚。
自分でデザインした台紙に変えるのものよさそうです。



さて、肝心の発射性能ですが、まずは測定データをご覧ください。



TEK6.jpg  TEK10.jpg



以上の様に、なんとTEK6の方が初速に優れるという結果になりました。
そしてその結果同様、射程やダーツの安定性もTEK 6の方が上に感じました。



TEK 10についてはブラスターにありがちな組み付け不良かと思い分解、
パーツのバリ取り、洗浄、グリスアップ、再組み付けを行いましたが結果は変わらず。
私が入手したものが「ハズレ」の可能性もありますが、今のところオススメするならTEK 6という結果になりました。



どなたか「ウチのTEK10はよく飛ぶよ!」という方はよろしければコメント欄に書き込みをよろしくお願いします。



ではでは。



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  1. 2010/10/12(火) 21:42:58|
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カブトムシ型巨大ロボット・カブトムRX-03と遭遇


今回は久々にブラスター関連の記事ではありません。



某大学の学園祭に巨大ロボットが現れると聞いて偵察に行ってきました。



学内の駐車場に展示してあるとの事で向かってみると



KBT01.jpg
遠くに見える巨大なボディ、あれがカブトムか・・・・・・って



KBT17.jpg
ホントにでかいっ!



このカブトムRX-03はある男性が11年の歳月をかけてたった一人で作り上げたカブトムシ型ロボットで
油圧制御による歩行と各部ギミックの可動を可能にしています。




KBT02.jpg
頭部付近。
カブトムシを模しており、動いているのをみて泣き出す子供もいるほど良く出来ています。



KBT10.jpg
角は上下に可動、触覚を模したアームは上下左右に可動します。



KBT05.jpg
6本の足はそれぞれ独立して動き、プログラム歩行により前進、後退、信地旋回が可能との事です。



KBT06.jpg
ボディ側面には2箇所のハッチがあり、5〜7名が中に乗り込む事ができます。



KBT09.jpg
角にはセンサーっぽい装飾がされています。
KBT14.jpg
また、上部にもハッチがあり、周囲を望む事ができます。
戦車でいえば車長用ハッチでしょうか、子供たちも顔を出してはその眺めに驚いていました。




KBT08.jpg
ボディ中央のハッチは上下する羽根の下に設けられています。
装甲の下にメインハッチと考えれば非常に納得のいく配置です。



KBT03.jpg
左後ろ足。
6本の足で全ての重量を支えている為、頑丈に作られています。KBT04.jpg
足の付け根。
ダンパーや油圧のラインがメカメカしいですね。



KBT13.jpg
車体後部。
本体には4基のアウトリガーが装備されています。
整備したり移動時に分解する際に使用するものと思われます。




KBT11.jpg
左側にはコクピットが設けられ、触覚アームの操作が体験できます。



KBT16.jpg
コクピット内部。
操作系はシンプルにまとめられています。




KBT12.jpg
コクピットの操作で口から謎の煙を吐くカブトム。
子供に大うけのギミックでした。



巨大ロボットというと今は静岡に設置されている1/1ガンダムなどが有名ですが
こういった個人製作のロボットもあるんですね。
残念ながら時間の都合でパフォーマンスの全ては見れませんでしたが
実際に自分の目で見て、大きさを体感できたのは素晴らしい経験でした。



できる事なら上部のハッチにNerfバルカンを設置して、
NERFで武装した2チームでゲームをしたいところ。
ビッグバッドタイタンを対戦車火器に見立ててぶっ放してみたいですw



KBT18.jpg



最後に、別のイベントで撮影された動画がYouTubeにアップされていたのでご紹介します。
ではでは。









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  1. 2010/10/10(日) 17:02:08|
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エアゾーン用リフィルが発売されていました。


パニッシャーに続き、TEK6、TEK10ブラスターが発売になったとの情報を確認にしに
トイザらスに入ってみたところ、AIR Zone用のリフィルパックも発売になっていました。



TEK_17.jpg
16発入りで499円でした。



TEK_10.jpg
一番上がおなじみNerfマイクロダーツ
真ん中が今回のダーツ
一番下はパニッシャー付属の専用弾です。



ちなみに、このAIR Zone用のダーツ、ダーツ部分が硬く若干太くなっているようで、
マーベリックなどに使用すると詰まってしまいシリンダーから取り出すのにかなり苦労しますので注意が必要です。



このダーツ、パニッシャー用と同じくらい長さが短いので試しにパニッシャーのアモベルトに詰めてみると
TEK_15.jpg
TEK_16.jpg
予想通りピッタリでした。



という事で早速実射。



動画の様に吸盤の貼りつきは良くないものの、詰まることなく全弾発射できました。
また、撮影後に気が付いたのですが、今回の撮影はターゲットまでの距離がかなり近かったので
初速が速く跳ね返ってしまっていた可能性があります。



ところで今回の記事を書くにあたり、トイザらスオンラインを確認したところ



エアゾーン サクションダーツリフィル16本パック
「エアゾーン パニッシャー・モーターガトリングダーツブラスター」専用のダーツリフィル、16本のセットです。



・・・・・・ということで、元々パニッシャー用に発売されたようです。
もちろん、他のAIR Zoneブラスターにも使用できますのでAIR Zoneブラスターをご購入の際には
予備としてこのパックを買っておく事をオススメします。



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  1. 2010/10/09(土) 21:46:16|
  2. Nerf
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海外版のナーフを紹介 STAMPEDE(日本名:ブレイジングバースト)ECS


遅くなりましたがスタンピードの動画をYouTubeとニコニコ動画にアップしました。



[YouTube]海外版のナーフを紹介 STAMPEDE(日本名:ブレイジングバースト)ECS



 



[ニコニコ動画]海外版のナーフを紹介 STAMPEDE(日本名:ブレイジングバースト)ECS



 



まいどまいどのアングル固定の室内撮影動画で申し訳ないです。
今回屋外でも撮影したんですがどうもうまくPCにデータが取り込めなかったので
そちらのデータは使用できませんでした。
撮影に付き合ってくださったスピ素さんには申し訳ないです。
サルベージする方法が見つかったらその分はまた別アップしましょう。



ついでにニコ動の方にあげてなかったこないだのNERFestの動画をあげようかと思ったら
決勝戦の方のエンコード前のデータを消してしまったようなので
私の試合風景の方だけアップしました。



[ニコニコ動画]NERFest Fall ターゲットクラッシュバトル



ではでは。




ナーフ N-ストライク ブレージングバースト
クリエーター情報なし
タカラトミー


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  1. 2010/10/04(月) 22:41:25|
  2. Nerf
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